前回の日記で台湾の方から御神体の謹製依頼を受けていることについて書きました。

何回かメールのやりとりをしていたところ、日本語が堪能なこと、祝詞作文までできること、神主になることを目指していて、祭式(儀式の内容や作法)を学んでいることなどを知りました。

ネットを通じて色んな方と交流してきましたが、これには驚きです。凄い情熱ですね。日本語をマスターするだけでも大変なのに、外国の文化を学び神主になるなんて・・・