【5】御神号御染筆掛軸
明治16年、県社(神社の社格)昇格時、有栖川宮8代 幟仁親王(たかひとしんのう)から賜った御神号御染筆掛軸です。幟仁親王は明治天皇の書道と歌道の師、神道総裁でもありました。
現在、幣殿(へいでん-神様にお供えをする場所)に掛けられている神額はその筆跡を模して謹製したものです。
明治16年、県社(神社の社格)昇格時、有栖川宮8代 幟仁親王(たかひとしんのう)から賜った御神号御染筆掛軸です。幟仁親王は明治天皇の書道と歌道の師、神道総裁でもありました。
現在、幣殿(へいでん-神様にお供えをする場所)に掛けられている神額はその筆跡を模して謹製したものです。